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- 佐藤千亜妃 リナリア 歌詞
- 佐藤千亜妃
- 最終電車で息を止めた
在末班車上屏住了呼吸 魔法にかかる前にさよなら 在魔法生效前與你道別 言ったけど、でもね 雖然說了再見可是啊 本音はいつも胸のなか 真心話總是深藏心底
改札抜けて手を振る 過了檢票口揮手致意 あなたのことを 我永遠都 ずっと忘れられないんです 忘不了你 帰りたくなかった 完全不想回家
夢から覚めるそのとき 如果夢醒時分 あなたのそばに 能有你在身邊 いれたら何もいらないんです 我便別無所求了 単純でしょう? 笑って 很單純吧? 笑 · 乗り過ごした言い訳を秘めて 隱瞞了坐過站的藉口 決めたルールもとうに廃れた 決定的規則早已過時 今から會いに行くから 現在就去見你 鍵は開けておいて 請為我留個門
冴えない日々の 在重新塗抹上 色を塗り替える今日に 頹喪歲月色彩的今天 あたしはめくるめくあなたを 我想要獨占 ひとりじめしたくて 耀眼的你
でも夢から覚めるそのとき 可夢醒之時 あなたの頬に 一旦觸碰你的臉頰 觸れたら消えてしまいそうで 一切就會消散無踪 怖いんです馬鹿みたい 好害怕像個傻瓜 · 空からすべり落ちた星々と 在與從天空滑落的星辰 寄り添い眠る街で 相偎而眠的城市裡
會えないときに限って 唯獨無法見面時 あなたのことを 我會一直想著 ずっと考えちゃうんです 關於你的所有 どこで何してるのかな 你在哪做著什麼
交差點で見た懐かしい 在十字路口看到令人懷念的 あいつの橫顔にも 那傢伙的側臉 ときめかないんです 也並不會心動 不思議でしょう? 笑って 很不可思議吧? 笑 -
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